
歯科で使用されるレントゲンの強さ(線量)はデンタル型X線撮影で、国際放射線防護委員会(ICRP)の基準の、約10万分の1、オルソパントモグラフィーで約20万分の1です。
しかも、撮影時には防護用の鉛入りのエプロンを使用しますので、胎児にはほとんど影響はないとされています。
2013.01.11更新
歯科で使用されるレントゲンの強さ(線量)はデンタル型X線撮影で、国際放射線防護委員会(ICRP)の基準の、約10万分の1、オルソパントモグラフィーで約20万分の1です。
しかも、撮影時には防護用の鉛入りのエプロンを使用しますので、胎児にはほとんど影響はないとされています。
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