
軽度の歯肉炎(GO)
歯科検診では、歯肉の状態「1」となり学校での保健指導の対象となります。
1、歯と歯が重なっている所
2、永久歯が生える途中
3、右利きの人がみがきにくい、右側のカーブしている所(犬歯の付近)
など、歯みがきで汚れがとれづらいところに見られます。
この様な歯肉炎のある者を歯肉炎要観察者(学校歯科健診ではGO)と言います。
歯石の付着はなく、注意深い歯みがきによって、改善がみられます。
2017.05.02更新
軽度の歯肉炎(GO)
歯科検診では、歯肉の状態「1」となり学校での保健指導の対象となります。
1、歯と歯が重なっている所
2、永久歯が生える途中
3、右利きの人がみがきにくい、右側のカーブしている所(犬歯の付近)
など、歯みがきで汚れがとれづらいところに見られます。
この様な歯肉炎のある者を歯肉炎要観察者(学校歯科健診ではGO)と言います。
歯石の付着はなく、注意深い歯みがきによって、改善がみられます。
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