
むし歯を放置すると、進行が進み、最後は歯を抜くことになります。
図を見ると真っ黒な状態です。
これは歯を抜くしか方法がありません。
2012.10.31更新
むし歯を放置すると、進行が進み、最後は歯を抜くことになります。
図を見ると真っ黒な状態です。
これは歯を抜くしか方法がありません。
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2012.10.30更新
「C4」について説明します。
歯冠(歯の上部構造)がむし歯で崩壊した状態です。根の先まで達した細菌の感染により、膿のかたまりを作ってしまうことがあります。
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2012.10.22更新
「C2」について説明します。
歯の表層だけでなく、内部の象牙質までむし歯が進行しています。冷たいものがしみるなどの症状が出ることがあります。速やかに治療を行う必要があります。
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2012.10.20更新
「C1」について説明します。
歯の表層のみ(エナメル質)にむし歯が進行したものです。
放っておくと進行してしまうこともあります。
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2012.10.19更新
これは初期むし歯の写真です。
エナメル質表面の脱灰が起こると、歯の表面が白く濁ったり、歯の溝の色が変わってきます。
治療法は、ブラッシング指導やフッソ塗布、予防充填などがあります。
この時点では、歯の再石灰化が期待できます。
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2012.10.17更新
規則正しい食事をすることで、お口の中が酸性(むし歯になり易い環境)に傾く時間が短くなり、むし歯になりにくくなります。
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2012.10.16更新
歯垢の酸の強さの変化を示した図です。
ステファンカーブと呼ばれています。甘いもの(糖類)摂取後3分ほどで、お口の中が強い酸性になり、一時的に歯が溶かされ易い環境になります。その後、唾液による緩衝作用により時間をかけて安定した状態(中性)に戻ります。
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